お小遣い稼ぎや、このブログを始めたきっかけなのですが、
最近思い切ってコース変更してみました。
早い方ではなく遅い方になのですが。
結果としては、500kbほど速度ダウンしましたが、
コストは約2/3まで抑えることができました。
50Mのプランでしたが、AnnexCという方式で接続しているようで、
50Mの恩恵は受けられていない状態でした。
実際の速度は、リンク約7.5M、実測約6Mとなっていました。
伝送損失、基地局からの距離共にそこそこあったので、
私の住んでるところでは、12Mまたは、8Mプランが
速度とコストを考えた上では一番マッチしたところのようです。
こちらから基地局までの距離・伝送損失が調べられますので、
どのプランが一番自分にとっておいしいか
調べてみてはいかがでしょうか?
ちなみに、50Mはクアッド、24/26MはAnnexI
12/10/8/3/1MはAnnexCで接続するようです。
YBBはAnnexAという方式のようですが、よく分かりません。
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音楽配信権のマーケットプレイス「CRX」
というもので、
個人ユーザーの方が1口1万円からアーティストの原盤権のうち
音楽配信の部分を購入することができるサービスです。
購入することで、
1.気になるアーティストの音楽の権利を所有するオーナーになれる!
2.原盤権印税が定期的に手に入る
というメリットがあるとのことです。
お気に入りの楽曲や、売れそうだなと思う楽曲を探して、
購入してみるのも面白そうです。
気になる楽曲はあったものの、今動かせる資金がなく
指をくわえてみている状況が歯がゆいです。
久々に新しいファンドも開始したようです。
「琉球ファンド3」と
「good music marunouchi fund1」
というファンドです。
好きなものに投資する新しい投資スタイル
エンターテインメントファンド実績No.1ミュージックセキュリティーズの
音楽ファンド募集中!
無料の動画を見てレッスンを受けられる。
unself(アンセルフ)がオープンとのことです。
いつでもどこでもパソコンとネットさえあれば
いろんなジャンルのいろんなレッスンが受けられます。
料理、お菓子、健康、語学、ビジネスなどなど
興味はあるけどお金を払ってまでは・・・
ということも無料なので気軽にレッスンを受けられます。
今回私は、株取引のレッスンを見てみました。
あまり意識していなかったことにも触れていて
成る程なと納得させられました。
今回はさわりだけということでしたが、
得る物があったと思っています。
「マーケットが正しい」痛烈に胸に突き刺さった感じの言葉でした。
自分が始める時にこういったものがあったら
あまり苦労せずに済んだのにと思いました。
次回のレッスン2が楽しみです。
さらに9月から、カテゴリの強化や、レッスン投稿の受付
サイト自体も強化されるようでますます楽しみです。
投信を探している中で名前の意味が分からない、などということがあるかと思いますので、
その辺のことを書きたいと思います。
今、一番人気のある(総資産額が多い)投信は、グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)というもののようです。
ここで出てきた「ソブリン」ですが、債券(各国の政府・行政機関が発行したもの)を指します。
そして、この投信は、先進主要国の国債・格付けA格以上の政府機関債などの信用度の高い債券が投資先となります。
似たような名前のエマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)という商品もあります。
この「エマージング」の部分ですが、発展途上国の債券のことを指します。
この投信は、エマージングカントリー(発展途上国)が発行する米ドル建て債券が、投資先となります。
また、私が購入した、DIAMワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース)
の「リート」ですが、上場された不動産投信の事を指します。
投信の投資先が投信という、ちょっと分かりにくい感じですが、不動産を扱う投資会社への投資と考えてよいかと思います。(ちょっと違うような気がしますがとりあえず)
インカムの部分ですが、はっきり分からないのですが、賃貸収入を指すようです。
他に、最近良く見かけるBRICs株式ですが、
ブラジル(B)・ロシア(R)・インド(I)・中国(C)の成長著しいといわれる4カ国の株式が投資先となります。個別のものもあるようです。
海外物は為替の影響を受けやすいようですので、ご注意ください。
イーバンク銀行なら、1万円以上1円単位で分配金受け取り・再投資のどちらでも選んで購入できます。
投資信託は一万円から始められる投資です。
多岐に渡る商品があり、好みの投資先を選びやすくなってます。
他との比較
株と比較して、
低額で広範囲の商品選びが出来ます。
投資先の個別指定は出来ません。
国内では直接購入できない海外の株や債券、不動産などに投資できます。
預金と比較して、
多くのリターンを期待できます。
投資結果は直接投資家に反映されるので、元本割れの危険性があります。
投資先がある程度自由に選べます。
購入の仕方として
積み立てなどの定期的な購入で、ドルコスト平均法※の効果が期待できます。
※一定期間おきに一定額で機械的に購入することにより、価額上昇時には少数口、価額下落時には多数口購入できるので、下落後の上昇があった場合、有利に働く購入手法です。
注意点は
一度に大きな金額の投入は避けたほうが良いようです。(上がればいいのですが、下がった場合夜も眠れなくなります。)
短期でのリターンを期待できるようなものもあるようですが、基本的には長期での運用で増やすものと考えたほうが良さそうです。
(ただし、短期でも急成長で満足のいく結果が出たら、下落の恐れもあるので早々に売ったほうが良い場合もあるようです。)
できるなら、逆の動きをするものを同時に購入したほうがリスク分散になり、良いかもしれません。(例えば、株と債権は逆の動きをするという話を聞いたことがあります。)
このような方にお勧めしたい
投資を始めてみたいけど、株は怖いイメージがある。(信用全力投球での失敗例が原因かと)
株を買いたいけど、あまりまとまったお金がない。
株は懲り懲りだけど、別の投資先を考えている。(私のような状態の方)
預金の金利が低すぎるから、という方にも勧めたいところですが、元本割れのリスクを覚悟してもらわなければなりません。
減る可能性がある金融商品に手をつけたくない方は、手を出さないほうが無難です。
今回でとりあえず投資信託の紹介は終了です。今後は私もまだ分からない部分が多々ありますので、新たに分かったこと、気づいたことがあったら、その都度アップしたいと思います。
過去の記事です
投資信託の購入方法
書類「目論見書・運用報告書」
各種手数料
どのくらいの利益になる?
基準価額って何?
投資信託ってどういうもの?
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